アンチエイジング

【体験談】50代で目の下のたるみを取る!①準備編

こんにちは!モモエです。

アフィリエイトで稼いだお金で、目の下のたるみ取りをすることにしました♪

読者の方は同年代が多いかと思いますので、ご興味のある方はぜひ参考にしてくださいね。

ちなみに、目の下のたるみ取りは、女性だけでなく男性も多い施術なんだそうで、ちょっと意外ですよね。

50代になると目の下のたるみやクマって、すごく気になります。

私もずっと悩みでアイクリームやフェイスマッサージとか色々努力してみたものの、それしきではもはや老化には太刀打ちできません(笑)。

やはり美容外科で根本治療をするのが一番の早道なので、思い切ってカウンセリングに行ってきました。

とはいえ、美容外科で本格的な施術を受けると結構なお値段になりますよね。

モモエ
モモエ
そこで、アフィリエイトだ貯まったお金から、思い切って使うことにしました!
いゃー、アフィリエイトやってて本当に良かったです♪

「目の下のたるみ取り」は情報収集が大切!

やると決めたら、まずは情報収集です。

こういう時、アフィリエイトで培ったノウハウが生きますね(笑)。

「目の下のたるみ」をメインとしたキーワードで検索をしまくって、タイトルでグッときた記事をチェックし続けました。

そうすると、50代で目の下のたるみを改善するために、良さそうな方法が絞られてきます。

同じ悩みでも20代と50代では有効なアプローチが全然違うんですよね。

なぜ目の下のたるみやクマができるの?

加齢で目の周りの筋肉が衰えて、目を保護している脂肪が前に出てきてしまうのが原因です。

押されて出てきた脂肪が目の下にボコって出てきて、クマやたるみになってしまうんですよね〜

たるんでくるとゴルゴ線もできたりして、どうしても老けた感じになって疲れた表情になっちゃいます…。

目の下をたるみをとる方法って?

情報収集をシた結果、私の場合は以下のいずれかの改善方法が良いようです。

①経結膜脱脂法+脂肪注入

一般的に「切らない目の下のたるみ取り」と言われる方法です。
まぶたの裏を少し切って、そこから脂肪を取り出します。
若い人だとそれだけで、たるみの改善ができるようですが、50代は違います!
そのままにするとシワがひどくなってしまう可能性があるので、凸凹している凹んだ部分に、脂肪を注入して肌の表面を補正していくんです。
脂肪は自分の太ももかお腹から脂肪を取り出して、注入していきます。
結構大変な手術に思えますが、実際は1時間以内に終わるそうで、麻酔をするので痛みもほとんど感じずに済むそうです。
ですが、「切らない」といいつつ、実際は切っていますよね〜(笑)

加齢、眼精疲労に伴い皮膚や眼輪筋のたるみにより支えきれなくなった眼窩脂肪が押し出された場合、下まぶたにたるみ(目袋)が形成されます。
たるみに伴って凹凸が目立ってくると「影」ができるようになり一般的には「くま」と表現されます。
目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取りはこの「くま」の原因となる眼窩脂肪を除去することにより目の下のたるみやふくらみを改善させ、目まわりの印象を若返らせる治療です。

メリットは顔の表面に傷が残らない点ですが、デメリットとしては永久的なものではなく、何年かたつと老化とともにたるみが出てきてしまう可能性があることです。

②アイバックリムーブ法

ズバリ「切る」施術です。
目の下を切開して、皮膚を切り取るので確実にたるみが取れます。

まつ毛の直下から皮膚を数ミリ切り取り、皮膚をひきあげて縫い縮める手術です。
下まぶたの皮膚は体の中でもっとも薄く、紫外線や瞬きなどの影響も受けやすいために最もたるみが顕著に現れる部分です。
眼球の周りの脂肪が膨らんでいる方は同時に余剰脂肪を切除することですっきりとした下まぶたを作ることができます。
まつげ直下の傷は1-2ヶ月間は赤みがありますが化粧で十分隠すことができます。
下まぶたのたるみはコラーゲンの塗布や化粧品でも改善は可能ですが一時的な効果にとどまります。
下まぶたのたるみをしっかりと取りたい方、化粧品では満足できない方にお勧めです。

メリットは、たるみを切除するので効果はテキメンで、かなり若返れます。
とはいえ、顔の面にメスをいれるのは怖いし不安ですよね。

デメリットとしてはダウンタイムが長いので、仕事をしている場合は長く休めないと受けられない点ですね。

モモエ
モモエ
実際どんな施術なのか、リスクとか料金も気になります。。。
やっぱり直接ドクターに話を聞くのが一番かなと思い、ネットで評判や口コミをいろいろ調べて、良さそうなクリニックに無料カウンセリングを受けてみることにしました

実際のカウンセリングについては、次の記事で書きたいと思います!